プレイヤーは指揮官が如く特攻させるの属性のポケモンを選ぶだけなので部類としてはアクションに近い物があるけれど、どのタイミングで特攻させれば良いのか分からず最終面は特に苦戦。しかし時間を置いてから再プレイしたらあっさりクリア。結局よく分からないまま全クリしました。多分運要素もあるせいだろうが、理屈に合わない先読みの出来なさでした。コッソリ敵の目をすり抜けるところはゲームしていて面白かったので、某MGSみたいに潜入に特化したものじゃダメだったんかね。
ポケ映画・破壊の繭とディアンシーの広報も兼ねた無料配信ゲーム。配信期間に限りがあるため知る人ぞ知るになるゲームですが説明できない面白さがありました。すれ違いをメインにしたソフトなので期間限定は正解ですよね。 ポケセンが身近にある人はすぐに人材を集められて容易いが、すれ違いに難儀する地方民にはまずプレイすること自体厳しいゲーム。更にすれ違い効果の代替えをしてくれるコインも指定のポケモンしか入手できないので最早無理ゲー。上記通り、無料・映画宣伝のソフトなので気長・気軽にプレイスタイルを取るのがお薦め。…どうせもうマスターボールが手に入らないんだし(´・ω・)
ブランド:(株)ポケモン
開発:(株)マーべラスAQL [2014.10.31] |