DS/逆転裁判 2 感想

発売日:2006年10月26日
価格:2,980円(税別),廉価版2,000円(税別)
ジャンル:法廷バトル

今回もみっちゃんが
相当可愛い(;´Д`)ハァハァ

途中まで散々死亡扱いされて最後の最後にオイシイ登場のしかたとか。
おばちゃんに熱い好意を向けられていたり、
検事の給金にこっそり不満を持っていたり(そのわりに車持ち)、
何気に冥タンのことをしっかり理解していたり、
ヘタレだけどやり手でテラ萌える(*´д`*)ハァハァハァハァハァハァ


今回登場した新検事・狩魔冥こと冥タンですが
13歳で検事に就任してから完全無敗の18歳。
この人と真宵ちゃんが同年齢っていうのが有り得ない…。
ちうか真宵ちゃんが18歳に見えない……。
ツンデレ冥タンは鞭を駆使してツンに接してきます。
そしてラストのデレにやられた。
何だよあの不意打ちでのデレ攻撃は、
あんなのことされちゃ萌えで心臓が止まっちゃうじゃないか。



前回よりも事件のロジックはマシになってますが
今回は新機能のサイコ・ロックの登場で
ますます現実味が薄くなる謎解きとなっていきます。
そして真宵ちゃんの事件の巻き込まれ度数の高さよ、
この子は霊媒師の霊に憑かせるというより
霊より悪質な何かに憑かれているのではなかろうか。
ブランド:CAPCOM
[2009.06.25]
返報性の原理