GBA/逆転裁判 2 感想

発売日:2002年10月18日
価格:4,800円(税別),廉価版2,980円(税別)
ジャンル:法廷バトル

DS版プレイ済の身の上でGBA版をプレイ。
新要素・サイコロックの登場により裁判パートだけでなく探偵パートでもダメージ判定が登場。前作よりもゆさぶるが重要視され、法廷記録の説明から簡単に矛盾を閃けない等、改めてプレイして分かるがシリーズ1・2を争う難易度の高さしています。そんな高難易度作にGBA版のモタモタ仕様は法廷記録操作で更に難易度数に磨きかかっています。

御剣検事萌えは勿論のこと、今回の鞭と幼女と不幸体質婦人警官を始め、家元の娘、天然、宇宙人etc有能なヒロインが初登場しているのに対し、初登場な男性キャラ達はだめんず率が高くて男女格差が激しくなっております。不思議と社会的にアウトな3代目が一番イケメンに見える。4代目、出来るといいですね。
ブランド:CAPCOM
[2015.04.06]
返報性の原理