PS2/召しませ浪漫茶房 感想

発売日:2004年10月14日,SIMPLE版2006年03月23日
価格:4,800円(税抜),SIMPLE版2,000円(税抜)
ジャンル:恋愛・SLG

全クリに時間がかかりすぎるゲームは「ラストエスコート」で十分思い知ったはずなのに、何故また手を付けているのか…○| ̄|_
「ラストエスコート」みたいにCG回収データとプレイデータセーブが
合同扱いにされていないだけ収集は楽でしたが
やはり面倒なところが変わりなく途中から作業に飽きました。
育成系はやっぱ邪魔っちい。

ファンタジーな世界で国一番のお菓子屋になるゲームですが
一年で国一番になれるなんて何てユルイ世界。
それからエンディングではエンドを迎えたキャラによって主人公の立ち絵が変化しているのですが、ブルジョワとくっ付いたら立ち絵もブルジョワジーでした。
主人公の立ち絵だけでその後の生活水準が伺えます。この服装の変化は国一番のお菓子屋関係ないし。
天下取った女はすべてを手に入れます。すげーな。


一押しキャラ、ツンデレ・柏餅が一番萌えました。
イイよイイよ、ツンデレいいよ!テラモユス(;゚∀゚)=3ハァハァ
ツンがデレになった時って最高ネ!ツンの時は殺したくなる時あるけどネ。
ブランド:D3 PUBLISHER
[2007.02.27]